らでぃっしゅぼーや
有機低農薬野菜や無添加食品などをお届けしている宅配サービス。独自の環境保全型生産基準「RADIX基準」による安心安全でおいしい食材とともに、お野菜から加工品にいたるまで、様々なストーリーや生産者の想いをお届けいたします。...もっと見る
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その時期おいしくなる産地のとうもろこしを、南から北へ産地リレーしてお届け。農薬を極力使わない栽培は、虫や獣との戦いも避けては通れません。虫を寄せ付けないために、農薬は安全性の高いものをここぞというタイミングを狙って極力少ない回数の散布で済むように計画したり、受粉後に穂や絹糸を切ったり。柵を張ったり、熊に対してはラジオをかけるという産地も。
夏のトマトは、すくすく育ち爽やかな風味。冬のトマトはゆっくり育ち滋味豊かな味わい。季節による違いを楽しんでください。また、らでぃっしゅぼーやのトマトは大きさ不ぞろいでお届けしております。大きさによる味、食感の違いもお楽しみください。トマトの風味自体をより楽しみたい、そんな方は常温にして食べるのがオススメです。
しっかり味が濃いのが、らでぃっしゅぼーやの野菜の自慢。ぜひ、サラダや野菜スティックなど、シンプルなレシピで素材そのものの味を味わってみてください。きゅうりは、自らの水分の蒸発を防ぐため「ブルーム」という白っぽい粉を出す性質があります。食べても害はありませんのでご安心を。かつて、「農薬では?」と小売店に問い合わせが相次いだため、最近では「ブルーム」の出ない品種が多く出まわるようになっています。
品種が多く、日本でも180種以上、世界では1000種もあるといわれている。京都の「加茂なす」、大阪泉南の「水なす」など地方色豊かです。また、形によって「丸なす」「卵型なす」「長なす」「小なす」などがあり、関西や九州では長なす、関東では卵型なすが主流です。
大半の産地は、化学肥料、化学農薬をまったく使わずに栽培しています。虫、病気に強い品目です。形はきゅうりに似ていてますが、かぼちゃの仲間でその割りに糖質、デンプンが少なくカロリーが低いです。またビタミンAが豊富な野菜です。
枝豆は鮮度が命。早朝5時から収穫し、一晩予冷して出荷し、食味のよいままお届けする産地もあります。また、一般的に枝豆は養分がたくさんある土より、やせた土地のうほうが美味しいですが、前の作物の肥料の残りのみで作り、枝豆用には肥料を入れないなど、おいしい枝豆をお届けできるような工夫をしている産地もあります。
らでぃっしゅぼーやは、小松菜に自信があります。事実、そのおいしさに惹かれ、リピート購入されるお客様も少なくありません。また、栽培と輸送の難しさから、作付が減少している品種の小松菜の栽培にも力を入れており、在来品種の小松菜は、未来に残すべき品種として「いと愛づらし銘菜百選」にも選定しています。
ごぼうを栽培し食用にしているのは日本だけ。シャキシャキした歯ざわりと独特の香りに日本人はそそられます。すっかり食卓の定番食材となったごぼうを、日本全国のらでぃっしゅぼーや契約農家から安定的にお届けします。取り扱うのは、栽培は農薬を極力使わず、有機肥料や有機堆肥を用いるなど、らでぃっしゅぼーやの独自基準に準拠したものだけ。安全性とおいしさを追及して作ったこだわりのごぼうです。
糖質が多く、マグネシウム・亜鉛・銅・鉄等の無機質やカロテン・ビタミンC、E等を多く含む。独特の粘り成分は、食物繊維のペクチンと糖タンパク質のムチン。粘りは組織が破壊されると多くなるので、生食では細かく刻んで使い、和え物には30秒ほど加熱して粘りけを出すとよい。又、加熱しすぎると粘り成分が外にとけ出すので、煮汁も生かすシチュー等に入れるのも良案。
家庭菜園などでも比較的栽培しやすい野菜ですが、らでぃっしゅぼーやのミニトマトは、栽培に精通した農家がプロの技術と経験の元に栽培。ハウス内の温度や湿度のこまめな管理。土壌水分管理等、ミニトマトの生理をしっかり考えた栽培によって、糖度が高く、酸味のバランスもとれた、おいしいミニトマトをお届けしています。
おいしいピーマンをできるだけ一年を通じてお届けできるよう、日本全国の生産者ネットワークを組織。寒い冬場は沖縄を中心に栽培。6月頃からは、西日本や関東で収穫が盛んになり、他の果菜類が少なくなる9~10月も、関東・東北などでまだまだ収穫が続きます。その後はまた暖かい九州・沖縄へと産地が戻り、一年を通じて、らでぃっしゅぼーやの独自基準に沿って栽培されたピーマンをご用意しています。
栽培技術の高い生産者の手で、農薬や化学肥料に極力頼らないレタス生産を行っています。サラダなど生で食べることの多い野菜だからこそ、安心してお召しあがりいただける野菜をお届けしたい。そんな作り手の想いを受けて育った選りすぐりのレタスを、日本全国の産地から旬のものを厳選してお届けします。
らでぃっしゅぼーやの野菜は味が濃くてうまみも強いのが自慢。もちろんキャベツも例外ではありません。お召しあがりの際は、ぜひキャベツそのものの味をしっかり楽しめるシンプルなレシピで。軽く塩でもんで浅漬け、ざっくりカットしたものに塩と白ゴマ、香り付けのごま油を垂らして居酒屋のおつまみ風に。煮込むと甘みが増してまた違ったおいしさになるので、ポトフやロールキャベツなどもおすすめです。
らでぃっしゅぼーやの大根は、化学肥料に頼らず、農薬も極力使わないように栽培しているので、丸ごと安心しておいしくお召しあがりいただけます。皮はきんぴらに、葉っぱは汁ものの具や、かつお節などと一緒にいためてふりかけにと、アイデア次第で料理の幅も広がります。※葉っぱの状態によっては、カットしたものをお届けする場合もあります。
ちょうど大玉トマトとミニトマトの中間サイズのトマト。肉厚で甘みがあり、らでぃっしゅぼーやの2015年の総選挙でも3位に輝いた人気商品。通常のトマトと比べてビタミンCとカルシウムの含有量が多く、糖度も高く、日持ちもします。
比較的、手に入りやすい野菜ですが、らでぃっしゅぼーやでは、農薬は可能な限り使用せず、除草剤や化学肥料は不使用。土作りも有機質の堆肥や緑肥など、環境にやさしいものにこだわって栽培されたものをお届けしています。
アスパラガスが格別においしいのは、春の出始め。地下の株が1年かけて、甘みやうまみ、栄養をギュッと詰め込んで、地温が上がった春に生えてきます。気温が低い中でじっくり育ったものは甘みがあり、生命力があふれるみずみずしさ。化学肥料や農薬も極力使わず、有機質肥料を使うことで、アスパラ本来の味を引き出してくれています。
らでぃっしゅぼーやの独自基準に基いて栽培した、菌床栽培のえのきだけをお届けします。私たちが名前を聞いてイメージするスマートで色白のえのきだけは、菌床栽培されたもの。野生種は味も見た目もまったくの別物です。きのこのベッドとなる「培地」には、農薬や防菌剤は不使用。おがくずやコーンコブミール(トウモロコシ芯の粉末)、フスマ、おからなど、安心して使用できる素材だけを厳選しています。
一般的には輸入ものも少なくありませんが、らでぃっしゅぼーやでは国内の契約農家が、極力農薬を使わずに栽培したものだけを選りすぐってお届けしています。茹でるときは、少なめのお湯に塩をひとつまみ入れ、まず茎を先に入れ、時間差で蕾の部分を投入。好みの固さになったらタイミングを逃さないよう、素早くザルにあげて重ならないように広げて冷まします。同時に水気もよく切っておくと、味が薄まらずおいしく仕上がります。
農薬を極力使わず、土作りも有機質のものを中心にするなど、安全性や環境に配慮した栽培方法にこだわる生産者が手がける選りすぐりのほうれん草をお届けしています。日本全国にひろがるらでぃっしゅぼーやの生産者ネットワークから、その時々の旬の産地を厳選し、おいしさに自信のあるほうれん草を厳選しています。冬に強い葉物野菜ですが、夏は葉は薄く、茎も細くなり、サラダなどでもおいしくお召しあがりいただけます。
有機質肥料を使い、農薬の使用も極力ひかえて栽培しました。栄養価の高い野菜として有名で、ミネラル、ビタミンを豊富に含み、カロチン、カルシウムの含有量は野菜のなかでトップクラスです。
味や香りにクセがなく、どんな料理とも合わせやすいことから、食卓の定番野菜となっているチンゲンサイ。手に入りやすく、定番となっている野菜も、らでぃっしゅぼーやは農薬や化学肥料には極力頼らず、堆肥も有機質のものを使うなど、しっかりこだわって栽培。自信を持っておすすめできるものだけをお届けしています。
【チカラある野菜】一般的にハウス栽培で農薬使用の多いきゅうりを、農薬を使用せず 、さらに一般的にはかぼちゃの台木で栽培する(病気を防ぐためやブルームといわれる粉をふかないようにするため)が、台木を使わず、自根(きゅうり自体で継がずに栽培する)で栽培。その為きゅうりらしい味が残り、うまみがあっておいしくなります。それらを「自根きゅうり」として取扱う事にしました。
茎の中が空洞になっているので空芯菜とも呼ばれます。中国南部や沖縄では古くから親しまれてきた野菜で、ほうれん草や小松菜などの葉ものが育ちにくい暑さの厳しい夏場にもグングンつるを伸ばすたくましい葉ものです。
大半の産地が農薬を使わずに栽培。土作りにそれぞれこだわり、「市販品より濃い味・香り」と評判のらでぃっしゅぼーやの人参。2013年の人気商品総選挙では見事トップに輝いています。12月頃~関東と九州の秋冬人参が、5月頃~関東の春人参が出て、8月頃まで貯蔵。夏は高原、東北を経由し、8月後半~11月頃までは北海道産と新潟産が主産地となります。
しそには多くの品種がありますが、食用として栽培されるのは赤じそと青じそ。特に青じそは「大葉」と呼ばれ、薬味や天ぷら、刺身のつまとして、和食には欠かせない存在です。らでぃっしゅぼーやでは、独自基準に沿って、農薬には極力頼らず、ハーブとしての個性が際立つよう配慮しながら栽培。薬味としての存在感を感じるさわやかな香りをお楽しみいただけます。
関西では葉が細く青いものが好まれますが、関東でねぎといえば、やはり長ねぎです。長ねぎは、種まきから収穫までが1年近くにわたる、栽培期間の長い作物。そのため、病気や虫の害を受けやすいですが、らでぃっしゅぼーやでは、自主基準に沿って、農薬を極力使わずに栽培。また有機質肥料を中心に使うことで、白い部分もやわらかに育っています。
春の九州新玉ねぎから始まり、関西、関東、8月には北海道と、玉ねぎ前線は北上していき、8月以降は北海道か淡路島の貯蔵もののいずれかに。主産地・北海道は広い面積で除草が大変ですが、除草剤を使用せず、殺菌剤も極力控え、大半の生産者は農薬を一切使わずに栽培しています。
玉ねぎ醤油
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ごはんJAPANを見て、東京の江戸前寿司の職人さんが作るカツ...
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葉ねぎとは、ねぎの品種ではなく、主に葉の青い部分を食するねぎの総称。九条ねぎなどが有名です。かつては関西で使われることが主でしたが、最近では全国的に使われるようになっています。らでぃっしゅぼーやでは、全国の生産農家と提携し、葉ねぎを安定的にお届け。もちろん、農薬を極力使わない、化学肥料を使った土作りはしないなど、生産方法にもこだわったものを厳選しています。
いんげんまめがまだ若いうちにさやごと収穫したのが、さやいんげん。旬は、春~秋ですが、冬でも温暖な沖縄や九州では加温せず、また農薬や化学肥料に頼らずに栽培できます。らでぃっしゅぼーやでは、日本全国に広がる契約農家ネットワークをリレーして、一年を通してお届けすることができます。
花びらを重ねたような美しい姿と豊かな香り、主張のある味が特徴。かつては収穫量が少なく“幻のキノコ”とも呼ばれていましたが、最近では量産ができるようになり、食卓でもおなじみのキノコとなりました。らでぃっしゅぼーやでは、栽培する培地には安全性の高いおがくずなどの素材をベースに防菌剤などの処理を行わないなど、安全性にこだわって栽培されたまいたけを厳選してお届けしています。
4月頃、九州から新じゃがいもが出始め、前線は北上し、9月頃北海道に到達。その後、一時九州で秋作のじゃがいもが出荷される時期を除けば、春まで大産地・北海道のじゃがいもを貯蔵しながらお届けします。北海道での農薬を控えたじゃがいも栽培は、天候に大きく左右され、悩みも尽きませんが、冬の間北海道で貯蔵されるじゃがいもは、でんぷんが糖化し、甘いじゃがいもになります。
【チカラある野菜】おくらの中でも柔らかくておいしい、丸おくら。さらにその中でも、霧の立つような地域である事を指定した商品です。通常は大きくなると筋張ってしまいますが、このおくらは大きめでも柔らかく、生で食べてもおいしいのです。山間の谷津田や谷の傍、海の近くなど夏場に霧の立ちやすい、夕方などは日照が少し切れるような環境は、空気の湿度が平地畑よりも高く、また朝晩や雨後には霧が立ちやすくなります。
丸オクラ
丸オクラ
らでぃっしゅぼーやの丸オクラ 生のまま食べて。と。 ええー...
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貴重な国産土耕栽培。ピーマンよりもはるかに農薬を減らした栽培が難しい品目です。肉厚で甘みが強いのも特徴で、赤色を中心に、黄色・オレンジ色などをお届けする場合があります。
シャキシャキとした食感にもこだわって栽培している美味しいレタスです。栽培は、とても清潔なクリーンルームで行っているので大変キレイな野菜です。また、農薬も使っていないので、洗わないでお召しあがりいただけます。一般的なリーフレタスに比べカリウム含有量が1/2以下でカリウムが気になる方にもお召し上がりいただけます。
夜ご飯🐷😋🐷
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お肉細かくきって自分でミンチにして玉ねぎ茶色く炒めてホクホク...
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【いと愛づらし名菜百選】群馬県高山村に伝わる地きゅうり。生産者が先祖代々種を受け継ぎ守ってきました。自家用ぐらいでしか栽培されていないので、市場にはほとんど出回っていません。皮は硬めですが、果肉はやわらかく肉厚な地きゅうりです。生だけではなく調理にも向くので、普通のきゅうりでは物足りない方におすすめです。地元では漬物や和え物にして食べられていますが、サラダ、炒め物、煮物など、万能なきゅうりです。
甘とうがらしの一種で、舞鶴市の万願寺地区で原種が生まれた京野菜。甘みと独特の風味があり、大型果なのにとてもやわらかく、肉厚で食べ応えがあります。また、ジューシーで種が少なく食べやすく、人気です。料理人からも、「皮が薄くて味が濃くしっかりしていておいしい」「香り、甘みが上品」「甘みの質に奥深さを感じる」「フルーティー」などの感想が届いています。
おつまみ🍶
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市販のらっきょうをキムチの素で漬け込んだらピリ辛でおいしい...
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らでぃっしゅぼーやの産地では,土壌消毒剤や除草剤は不使用。化成肥料を使わず、 有機質肥料でゆっくり育てるので、繊細な食感と甘みが味わえます。
らでぃっしゅぼーやのレシピの揚げない大学芋作ってみました。 ...
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沖縄を代表する健康野菜です。沖縄では冬の時期も温暖な気候を利用して、無加温ハウスで栽培しています。沖縄県産のものは夏期の内地産の品種と比べ、味が濃く、苦味もマイルドです。
味にクセがなく、適度な歯ごたえもあります。らでぃっしゅぼーやのぶなしめじを支える作り手の1人、長野県・(農)三幸の榑沢春幸さん。榑沢さんのぶなしめじは食感がよく、色白で形もきれい。ここまでのクオリティが出せるのは、ぶなしめじの生育中の湿度を絶妙なバランスで保ち、適切な水分量を常に与えているからにほかなりません。生育の管理は大変ですが、おいしいぶなしめじをお召し上がりいただけるよう、努力しています。
【いと愛づらし名菜百選】東欧・ロシアなどの代表的料理、ボルシチに欠かせない野菜。特徴的な真っ赤な色は、抗酸化 機能を持つ「ベタシアニン」によるもの。栄養素も高く「食べる輸血」「奇跡の野菜」などと 言われています。ボルシチ以外にもサラダやピクルスなどでもおいしくいただけます。
農薬を極力控えて栽培した白菜。冬の寒さでぐんとうまみが増すのが特長です。冬も深まる時期には、手作業で葉先を縛って霜で傷まないように保護し、畑に活かしたまま2~3月の寒さに晒された「寒縛り白菜」なども取り扱っています。寒さによって甘みがぐんと増し、さらにおいしくなります。
【いと愛づらし名菜百選】長なすの代表格として宮崎県の一部地域で栽培されていす。焼きなすとしては最高品種だと評価が高いです。佐土原という名前は、江戸時代の佐土原藩から付けられたといわれます。戦前までは宮崎県で栽培されるほとんどが佐土原なすでしたが、戦後収量の良い新品種の台頭や高温下で赤みを帯びて見栄えが悪いことから、市場から姿を消しました。果肉が柔らかく甘味があるのが特長です。
夜ご飯😊🎵
夜ご飯😊🎵
夏のお野菜おいしい🥒🍅🍆🥔 #夜ご飯 #お味噌汁 #...
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シャキシャキと歯ごたえがよく、その食感が加熱したアワビに似ていることから「白あわび茸」とも呼ばれるエリンギ。クセのない味なので、どんな料理とも好相性。アイデア次第でお料理のバリエーションも広がる使い勝手のよいきのこです。らでぃっしゅぼーやでは、エリンギを育てる「培地」には、農薬や防菌剤は不使用。おがくずやフスマ、おからなど、安心して使用できる素材だけを厳選するなど、独自の取扱基準に適応したものだけをお届けします。
長いもなどのヤマイモ類は唯一と言ってもいい、生でおいしい芋です。すりおろしてとろろにするのが一般的に人気で、独特の養分も損なわれない食べ方です。農薬や一般的におこなう種芋消毒を使わずに、堆肥主体の土づくりや土着の微生物を活用しながら栽培した、粘り甘み十分の長芋など、厳選してお届けします。
晩ご飯🌼🤗🌼
晩ご飯🌼🤗🌼
和風マカロンを頂いてわくわく食べたら…ウン、コレただのまんじ...
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肥料を控えることでエグミが強くならないように調整、甘みが最高ののり、しかも茎がスポンジ状になるかならないかのギリギリのさじ加減を見極めながら栽培した、寒風に当たって甘みを増した露地セロリなど、作り手の想いを受けて育った選りすぐりのセロリを、日本全国の産地から旬のものを厳選してお届けします。
【チカラある野菜】日本では珍しい緑色系のベル型ピーマン品種。強健で耐病性が強く、苗の時から生育が旺盛、ウイルス・疫病に強く、大果で果肉の厚いのが特徴。昔からある品種ですが多くの実をつけるのがやや難しいことやピーマンの食べ方の変化もあり、栽培量は少なくなっています。生でもさくさく食べられるくらい甘みがあり、加熱すると甘み、うまみが引き立ち、食味よいちぐさの特長が丸ごと楽しめて違いがよく分かります。
最近ではすっかりお馴染みとなった野菜ですが、もともとは京都の野菜。関西では大変馴染みの深い野菜で、鍋には白菜よりも水菜の方が馴染み深いという方も少なくありません。アクがなく、シャキシャキとした歯ごたえがあるため、おひたしやサラダなど、さまざまな調理方法でお楽しみいただけます。らでぃっしゅぼーやでは、日本各地に広がる生産者ネットワークから、その時期一番おいしい水菜を産地リレーでお届けしています。
独特の風味とぬめりが特徴の夏野菜。熱帯アジア原産の蔓性の二年草で茎が緑色の緑茎種と赤紫色の赤茎種とがあります。販売されているのは主に緑茎種です。暑さで食欲のなくなる夏場の栄養補給にも効果的な野菜です。
強い芳香と殺菌効果を持つシソ科の1年草。通常バジルといえばスイートバジルの事を指しますが、バジルにはいろいろな種類があります。様々な食材・調理法と相性が良く、利用範囲の広いハーブです。らでぃっしゅぼーやでは、農薬は極力使わない、肥料にも有機質のものを優先的に使うなど、独自の栽培基準にそって栽培したものを厳選してお届け。
【いと愛づらし名菜百選】別名ズッキーニロマネスコ。ロマネスコは「ローマの」という意味で、イタリアでズッキーニの王様として伝統野菜的に生産されていました。生産者の間でもまだ広まっていないため、市販で購入することは難しいです。イタリアで食べたズッキーニを求めて各地のマルシェを回る人もいるほどだとか。皮が薄くジューシーな肉質で、サクサクとした食感で生でもクセがなくサラダにも適します。
近年、おがくずを固めた菌床栽培による栽培も増えていますが、原木栽培品の方が風味がよくなります。香り、うまみに加えてビタミンB1、B2が含まれます。らでぃっしゅぼーやでは、原木を使うだけではなく、その栽培環境にもこだわっています。目標は、山の中に自生するしいたけ。天然のしいたけが育つ場所に近い状態を追求し、しいたけが持つ本来のおいしさを引き出せるよう、配慮しています。
【チカラある野菜】ミディトマトの品種の「華クイン」は本来、皮が薄めで果肉は水分を多く持つのが特徴で、そのため、食べている最中に多量のジュースが出てきます。香りは、酸味臭が抑えられた野菜というよりは花の香りに近いです。この食味のメリットは輸送のデメリットになりますが、それを上回る食味の良さです。
【いと愛づらし名菜百選】イタリアの地方品種に改良を重ねてつくられたパプリカの仲間で、まだ日本では生産が始まったばかり。唐辛子のお化けのような見た目で、30cmを超えるほど大きく育つものも。肉厚で、甘酸っぱい果肉が特長。生のほか、塩こしょうで味付けしたひき肉、タマネギを炒め、縦長に半切りにしたパレルモに入れて焼くのもオススメ。焼き上がりの最後にチーズを載せても美味しいです。
農薬不使用の国産のにんにく。初夏に四国や九州などから出荷され、8月になって東北からホワイト六片種が出荷されます。健康な土で農薬を使わずに育てられたにんにくは力強い味わい。炒めものは予弱火にして刻んだにんにくを入れ、香りを油に十分移しておくといっそうおいしいです。
非結球白菜の一種で、薄い黄緑色の葉の縁は波打っており、根元の部分は白色のくせのない葉菜です。食べ方は、他の葉物と同様に、熱を加えてお召し上がりください。茹でておひたしやみそ汁の具に。鍋物に入れて。油揚げや厚揚げとの煮びたしにして。その他、漬物にしても。キムチ漬けがおすすめです。
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