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手料理
  • 2021/05/03
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豆乳で作るかぼちゃのポタージュ🎃

レシピ
材料・調味料
かぼちゃ
180g
薄力粉
中さじ1
バター
10g
豆乳
200cc
野菜コンソメ
少々
少々
作り方
1
かぼちゃの皮を削ぎ落とし、粗めの薄切りにする。
2
鍋にバターを落として火にかけ、かぼちゃを炒める。
3
かぼちゃに火が通ったら薄力粉をまぶして軽く炒め、少しずつお湯(分量外)を加える。
4
かぼちゃと水分が馴染んだら、豆乳を加え、一旦火を止める。
5
鍋にバーミキサーを突っ込んで、がーっとする。
6
豆乳で濃度を、野菜コンソメと塩で塩分調整をして、軽くスープを温めて完成。
ポイント

牛乳を豆乳に置き換えた事と、バーミキサーを鍋に突っ込む事くらいだと思います😂

みんなの投稿 (3)
本日はいつものかぼちゃのポタージュ。横に添えてあるのはクルトンがわりのトースト✨

30代になってから発覚したのですが、実は私は軽い牛乳アレルギー持ち。一定量以上を摂取しすぎると、的面に肌荒れが生じお腹を壊します。

なので我が家の冷蔵庫に牛乳はなし。代わりに豆乳が常備されています。このポタージュも豆乳を使って作ったもので、牛乳系成分はバターのみ🐄🧈。幸いバターにアレルギーはないようなので、いつもたっぷり使います😋

そもそも私、赤ん坊のころから大の牛乳嫌い。母乳以外は受け付けず、牛乳は匂いも味も大の苦手のまま地獄の給食時代を過ごし、少し飲み過ぎてはお腹をくだすお陰で太らないと云う少々の恩恵を受けながら育ちました😂

ふと思ったのは、食べ物の好き嫌いは身体と密接な関係があるというのを私達は意外と見落としがちなのでは?という事。
子供の頃は好き嫌いも誰かの影響(例えば、親友のxxちゃんがにんじんは美味しくないって言った、とか😅)である場合がありますが、大人の私達にはそんな事があるはずもなく…。

自分の身体が何を欲しているか敏感になるのと同様、苦手なものを今一度見直すと、身体について色々見えてきそうな気がするなぁと思ったのです😊

皆さんは苦手な食材ってありますか?
私は断然、豆やじゃがいもと言った「もそもその食感」を持つ食材。もそもそが苦手=飲み込むのが苦手で、唾液の分泌が他人より少し少なめだからでは?というのが私の推量。
そもそも食事のスピードが遅いのも、私の咀嚼回数が他人より多いからで、良く噛むのは良い事と言われてはいますが、それも程度の問題😅💦 唾液の分泌を促すには当然更なる水分摂取が必要なわけで、もう少し水を飲むようにすれば、もしかして私も豆好きになれるかも❗️と朝から前向きにつらつらと考え中です😁

本日はLabor Dayにつき、こちらもお休み㊗️。皆さんもゴールデンウィークを楽しくお過ごし下さい☺️

#簡単料理  #ポタージュ
なるほど〜。
私はねぎの匂いと白いところの加熱するとうにゅっとした食感が嫌いで食べないのですが、玉ねぎやニンニクは大好きなんです♪笑
強すぎるフレッシュハーブも好き嫌いが分かれます。
今まで考えもしなかったけど、自分は青物の匂いに敏感なのかなって読んで思いました🤔笑
sophia.kam から roko*
嗅覚と感じ方の違い、ありますよね😊 私も生の玉ねぎや長ネギの匂いが子供の頃から苦手で、フレッシュなものに限り口にしないまま大きくなったのですが、大人になって人前で苦手なものを残すわけにもいかなくなり、食べてみてびっくり。生の玉ねぎや長ネギを食べると胃酸過多になる体質でした😂 身体って本当によく出来ています。
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