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  • 2014/12/09
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しっとり胸肉*北京ダック風ソースで

レシピ
作り方
1
これは小麦粉お玉1、水お玉2、胡麻油小匙1で焼いたモチモチの皮に包んでます♪
2
北京ダック風のつけダレです♪
3
下処理完了~♪
4
皮目だけパリッと焼く
5
それを真空パックする(身の方は生です)
6
炊飯器に65℃のお湯と真空パックしたものを入れ、1時間くらい保温
7
炊飯器とパックから取り出してカットしたところ
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去年のクリスマスにアップしている『なんちゃって北京ダック風チキン』と似たようなもので似た作り方です☆

今回のは保温時間を短縮するのに胸肉をタレに漬け込まないまんま炊飯器でなんちゃって真空低温調理した胸肉を野菜となんちゃって北京ダック風のタレで食べる1品です♪野菜多めにして胸肉を薄めにカットしてサラダにしてもOK!!

【チキン】
胸肉 300g弱、血の脂の筋等あれば取り除きお酒でさっと洗う、それをフォークでこれでもか~とグサグサさしたら砂糖(水分を取り込む役割)少々を揉み込み5分程放置したら適当な分量の水につけて更に揉む、それを水から取り出したら今度は塩(水分を閉じ込める役割)をして更に揉み5分程放置しざっと洗い流し綺麗に水気をキッチンペーパー等でとる、それをフライパン中火弱位で出る油を捨てつつゆっくり皮目だけパリッと焼いたら、シーラーで真空パックする(ラップ等でぴっちり水が入らないようにぐるぐる巻きでもOK)、それを65℃のお湯(最初は70℃位でもOK)のはいった炊飯釜にいれ重し(わたしは剣山ww)をし1時間保温したら完成。

今回、ぼさっとしてて保温時間がすぎてました(+_+)もう少しピンクっぽく仕上がるはずでした シュン…この画像フィルター使ってません。

【タレ】
テンメンジャン大匙2、砂糖と味醂各大匙1、胡麻油と出汁醤油各大匙半分を1度一煮立ちさせたもの。

もちもちのなんちゃって北京ダック風の皮を作りたいなら…
【皮】
小麦粉お玉1に水お玉2、胡麻油小匙1弱、塩少々をといてフライパンで焼く、おたま3杯(3枚分)できます。

【野菜】
今回は白髪ねぎとかいわれです。胡瓜はめちゃあいます、あとオニオンスライス、細切の人参、葉物等…お好みで♪

【応用メニュー】
サンドイッチ、親子丼、鶏マヨ等は作ったことあります…温め直す調理法でのリメイクは、火の入れ方に注意して下さい。弱火でゆっくりや、軽くささっと…
#ドレッシング・たれ #クリスマスにピッタリなお料理ネタ #お肉