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  • 2014/12/17
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⌘子供でも食べれるシュトーレン!

レシピ
材料・調味料
HM
150g
1個
牛乳
30cc
砂糖
大さじ1
ヨーグルトパウダー
15g
むき栗
5〜6個
ヒマワリの種
大さじ1ぐらい
溶かしバター
約10g
作り方
1
◻︎材料こんな感じ!
2
まず上からヨーグルトパウダーまでを入れて混ぜます。はい!実はここ写真失敗!牛乳ミスって入れすぎたなのでなんやかんや調整して作りました。ここで180度で15分設定で予熱開始!
3
ある程度こねて塊になったらクリとヒマワリの種を入れてよく混ぜます円形に作って二つ折りに!(この時に少しずつズラしてお包みをイメージ)
4
焼きあがったら溶かしバターをたっぷり塗りましょう!
5
完全に冷めてから粉砂糖をふりかけたら完成(˶‾᷄ ⁻̫ ‾᷅˵)泣かない粉砂糖をd(>∇<;)うちのは号泣タイプです…>_<…
6
断面こんな感じです!結構、美味かったd(>∇<;)パンより柔らかめホットケーキより固め今度、焼くのはまた来年^_−☆
みんなの投稿 (1)
もうすぐXmas最近シュトレンがSNSやTVなどでよく取り上げられるようになりました。(恥ずかしいことに俺は最近知りました
…>_<…)
この歴史あるシュトレンを!
日本ではシュトーレンと呼ばれるみたいですが正式にはシュトレンらしい…

ペコ友のSUKEちゃんからリクエストいただいきました。
╰(*´︶`*)╯♡ Thanks!
いろいろ調べてたらドライフルーツ苦手、洋酒漬けは俺お酒飲めないし、子供達食べれないし!
なので簡単で子供でも食べれるレシピに変えちゃいました^_−☆

基本はお包みをイメージして作ったらいいのでそこを外さずに作ってみました。
参考までに!

♢シュトレンとは…

お菓子と言っても、イーストや酵母を使ってつくるドイツのお菓子。
もともとは、ドイツ東部のポーランドとチェコに隣接するザクセン州の州都ドレスデンでクリスマスシーズンに焼かれる郷土菓子でした。

シュトレンという名前は「坑道」を意味し、トンネルのような格好をしているためについたとも、また、たっぷりの粉糖につつまれたその姿が生まれたばかりのイエスを産着でくるんだ姿に見立てているとも言われています。

ドイツの代表的なお菓子として最近ではクリスマスシーズンには日本でもお目にかかることも増えてきました。

◻︎シュトレンの食べ方
クリスマスの4週間前の日曜日から始まる降臨節「アドヴェント」から一ヶ月間、シュトレンを薄くスライスして少しずつ食べながらクリスマスを待ちます。そのとき、同時に4本のろうそくも用意します。ろうそくは毎週日曜日ごとに1本ずつ灯し、クリスマスを迎える頃には4本すべてのろうそくに火が灯り、シュトレンはちょうど食べきる頃になります。

少しずつ食べていく習慣は昔は高価な材料があまり手に入らず、クリスマスという特別な時にだけ食べられるお菓子ということで、一切れずつ大切に味わって食べていたのではないかと言われています。

たっぷり入ったラム酒漬けのフルーツと粉糖で真っ白に覆われたシュトンは紅茶やコーヒー以外にも、ワインやブランデーとも相性。手作りギフトとしてもオススメです。

*皆さんに意味を知らせたくて調べてコピペです。
#世界の料理 #クリスマスにピッタリなお料理ネタ #おかし・デザート
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