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手料理
  • 2015/09/27
  • 59

Thank youハロウィン祭り♪カボチャちぎりパンの想い

レシピ
作り方
1
英語塾が9時に終わる下の子を待ちきれず、サーモンサラダとパンを先に食べる、父と母と兄。
2
久しぶりにブイヤベースを食べました。
みんなの投稿 (1)
我が家は、芋栗南京は嫌いな、
ハロウィンとは無縁の男子ばかり。

サラダでハロウィン祭りには参加しましたが、
もうひとつ何かで参加したいなーと思ってた今朝。
ペコ友noeちゃんの闘病経験のお話が
深く、深く心の中に残りました。

ペコ友ちゃんのアキーバちゃんに教えられて
見に行った北斗さんのブログには、
ただ、みんなに病気のことを伝えたい
という思いがあふれでる言葉ばかりだった。

そう、17年前の私もそうだった。
麻疹をお友達に移されて死んじゃうベビーがいるなんてって。
予防接種が間に合わないことがあるなんてって。
そんな思いをとにかく周りに伝えていた気がする。

そして4年経って産まれた三男くんが、
成長するにつれて立ち向かうことになる、彼の難しい個性。
個別支援の相談をしにいった、横浜市の個別支援カウンセラーからは
「学力高いですよね、私立受けるんですよね。
なら他のお子さんを優先します、
お困りの子は他にたくさんいますから」と。

学習困難児の方が、支援の理由をつけやすいのは、今ならばわかる。
そして、社会性がないことと引き換えに高い学力を得た子どもが多く集まる、今の中学に入れたことが、恵まれた環境だという事も今ならばわかる。
でもその時は絶望の気持ちでいっぱいだった。

中学入学後も、新しい環境、新しい友人関係の構築に悩む三男くんの姿は、希望を持って入学しただけに、前よりも苦しそうだった。
だから、Linaちゃんの投稿は、なんだか心を突き動かされてしまったの。
あれから一年が経ったのね。
たくさんペコ友さんに恵まれて、あの青い光のつながりには私自身が救われました。

継続イベントのハロウィン祭り、
発起人月ちゃん、Linaちゃん、noeちゃんに感謝を表したい。
そう思ってたら、orimamaさんがポップの投稿をされていて、このアイデア頂きます!って思ったの。
カボチャパウダーを混ぜたちぎりパンでハロウィンお絵描き。

英語塾から帰宅した三男が、まるで飲み物のようにパンを飲み込んでいたわ(ー ー;)
そんな三男は9月26日が14歳の誕生日でした。
中学では、チェス部とアーチェリー部を兼部。
うちの中学らしい部活を選んでいるなって思います。 #お子様 #[ 秋到来 ]くりやさつまいもを使った秋色スイーツネタ #パン・ピザ