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手料理
  • 2021/05/15
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酸っぱいキャベツ🥬 (ザワークラウトもどきの焼きキャベツ)

レシピ
材料・調味料
キャベツ
1/8玉
こしょう
適量
A
大3
砂糖
小2
小1
作り方
1
キャベツを大雑把に切る。
フライパン(テフロンが望ましい)に油を引かず、キャベツを焼く。
中火。フライパンは揺すらず、上下を混ぜる回数も減らす。甘い香りが立ち、水分が飛ぶようじっくりと焼く。焦げ目が多少つくくらいでよい。
2
キャベツをいったん皿やボウルに移す。
空いたフライパンにAを入れ煮詰める。酢を煮ると蒸気でむせやすいので注意。多少粘りがつくくらいまで煮詰める。
3
しっかり煮詰まったらキャベツを戻し、酢をしっかり絡め焼きする。
皿に移す。余分な水分は捨ててよい。
最後に胡椒を挽いてできあがり。
ポイント

酢の量を控えていますが、好みでもっと酸っぱくしてもよいです。濃縮のお酢を持っていると早い。
水が出にくいものならほかの焼き野菜でも似たものを作れます。
たれは、味がもの足らない場合はガラスープのもとなどを加えてもよいでしょう。
ソーセージにあわせてマスタードとケチャップがおいしいです。

みんなの投稿 (1)
Sweet and Sour Cabbage Stir Fry

ソーセージやお肉のつけあわせに、ザワークラウトが欲しくなるときがある。ドイツの甘酸っぱい、いやかなり酸っぱいキャベツの古漬けなのだが、作ってすぐできるわけではないし、できあいのものを買いに出るのも面倒だしと、焼きキャベツを甘酸っぱく味付けしてよく代用にしている。
手軽に作れる割に食べやすく、またヘルシーなのでダイエットの副菜なんかにも。
今日はたんにキャベツのはぎれが余ってただけだけどね。

#キャベツ #簡単料理 #再現料理 #野菜料理 #ダイエット #ドイツ料理
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