2015年10月09日 更新

【10月10日はまぐろの日】まぐろ料理でおもてなし!食卓がパッと華やぐ極上レシピ♪

日本人とまぐろの関係はとても古く、縄文時代の貝塚からまぐろの骨が見つかったというほど古代から日本人はまぐろを食べていました。
世界で生産されているマグロの4分の1は日本で消費されているんですって!∑(*゚ェ゚*)
まぐろを愛して止まない日本人。小さい子供からお年寄りまで、大好きな人が多いのではないでしょうか?

皆から愛されるまぐろだから、おもてなしのメインメニューにするにはもってこいの食材です!
お客様用に、少し多めに買っておきましょう。
余ったらもったいない?
いえいえ、余ったら・・まぐろは様々な料理に変身するんです!
では、変身するマグロ料理をとくとご覧下さい♪

宝石がひしめき合っているような重箱

バラ寿司は酢飯に魚介類を混ぜていただく料理です。寿司おけでサーブするのも豪勢ですが、重箱に詰め丁寧に具を飾り付けるととっても上品なおもてなしになりますよ。
海鮮バラちらし
yurie616 主人の51回目のお誕生日Happy☻໌*✰☻ັBirthday☆+。:.゚ バラ寿し作りました〜♬*.+゜ まぐろ、イクラ、穴子、甘エビ、玉子、きゅうり‥♡ もうこれ以上年取らんといてーwww←切実☹

温玉サラダは歓声が上がりそう♡

ご飯の上にサラダ・アボカド・まぐろをのせて温泉卵をトッピング♪

上から昆布つゆベースの冷たい和風ダレをかけます。温玉をくずして黄身がトロッと出てきた瞬間は、キャ~♡と歓声が上がること間違いナシ!
備長マグロとアボガドの温玉サラダ丼、ヤマサ昆布つゆの出汁醤油で冷たい紫蘇風味ドレッシング餡
kim555 経験上、悲しいかな、炭水化物抜くのが一番ダイエットになりますね😬 ダイエット中もしっかり摂りたい良質のタンパク質備長マグロ、脂肪を分解するビタミンB2も豊富で美肌効果大のアボガドでサラダ丼! 茶碗半分の雑穀米だけど、代わりに野菜たっぷりで気分を盛り上げますっ👍 冷たい餡がドレッシング代わり😊 ノンオイルでヘルシー✨

綺麗なグラデーションでおもてなし☆

まぐろのまわりをクッキングバーナーであぶってピンクペッパーとディル、レモンをトッピング♪

オリーブオイルと岩塩をかけて頂きま~す!
マグロのガーリックペッパー炙り
sumity マグロをガーリックとブラックペッパーをつけて炙りにしました。 レモンやハーブなどを乗せていただきますが、ブルーチーズを乗せても美味しくいただけます💕

フライパンでカルパッチョ風

まぐろに塩胡椒・ニンニクをすり込んでオリーブオイルを敷いたフライパンで4面焼きます。

一切れずつ盛り付け、最後にフライパンに残ったオリーブオイルと塩胡椒をかければカルパッチョの完成です♪
まぐろのたたきでカルパッチョ
Ory 野菜もたっぷり、一緒に食べると最高です。 私は赤身が好きです。 お好きな部位でお楽しみくだされー 今回はのりちゃんからのレモンオリーブオイルを使いました。 レモンが爽やかで美味しいー ご馳走様でしたー

鮮度が落ちたまぐろは漬け丼で

まぐろを多めに買って余ってしまった!という時や、夕方スーパのー値引きでまぐろが安かったけど今晩は食べないや・・というときは、漬け丼のネタを仕込んでおきましょう!

しょう油:みりん:酒=3:2:1なのでとっても簡単です♪
簡単でめちゃウマッな♡マグロ漬け丼
まぐろの赤身を漬けにしてサラダの上に盛り、オリーブオイル・ポン酢・黒酢・ワサビを混ぜて作ったドレッシングをかけます。ドレッシングに胡椒をプラスしても絶品だとか♪
Cedro🍋さんの料理 まぐろ赤身のヅケと三つ葉で簡単サラダ お一人様盛り〜〜😂
cedro 2年位前まで。 “嫌いなものはありますか?”と聞かれたら、 😣三つ葉 😣春菊 😣ほや と、答えていました。 味覚は変わります。 疲れている時ほど、三つ葉をムシャムシャ食べたいー マグロはトロより赤身好きー 簡単にできる、漬けサラダ。 久しぶりに作りました。 シンプルですが、美味しいです♡

鮮度が心配なときは、ステーキにしちゃえ!

生で食べるのはちょっと・・というくらい鮮度が落ちてしまったまぐろは、ガーリックステーキがお勧めです♪

ニンニクとブラックペッパーが聞いたまぐろのステーキは、おつまみにもピッタリ☆
マグロガーリックステーキ*\(^o^)/*今日のつまみ( ´ ▽ ` )ノ
Siriri お刺身には日にちが立ちすぎたマグロの切り身があったので、 簡単にガーリックソース作ってマグロステーキに(^∇^)⭐ さ、飲むぞー*\(^o^)/*

10月10日は「まぐろの日」

10月10日に聖武天皇のお供として明石地方に訪れた山部赤人が「まぐろの歌」を詠んだのにちなんでこの日を「まぐろの日」としました。

明石地方が、まぐろ漁で栄えていたのを称えて詠んだそうです。まぐろの日は、奮発してまぐろ料理にしてみませんか♪(*^-^*)